目標を達成するには、すべてを明確にする必要がある

最近、たるんできました。

自己啓発本を読んで、自分もデキる奴になったような気がしている勘違い野郎なような状態かもしれません。

 

なので、戒めを兼ねて自己分析を久しぶりにします。

この記事では、ただただ自問自答をしていきます。

ひたすら自分のためです。

 

Qなぜ生きる?

建前:大量消費の社会が嫌いで、早く終わらせたいから。

本音:まだ生きてる方が楽しそう。

 

Q本当に望んでいるものはなにか?

・愛と自然と温泉のある生活。

・気軽にどこでも行ける程度の経済力と、時間と場所の自由

・平和な世界

 

Q夢は?

※夢とは、将来実現させたいと心のなかで描いている願い、願望。

 

大量消費社会をとっとと終わらせる。

そんで伝統を受け継ぎ、変化を受け入れ、人々が物を、自然を、生命を大切にしている世界を創る。

 

Q目的は?

※目的とは、成し遂げようと目指すことがら。

 

・物を大切にするのはカッコいいという考えをもっと流行らせる。

・10代の選択肢を広げる(生き方や仕事、価値観)。

・食品ロスを極力少なくする(現状の半分まで)。

・愛と自然と温泉のある生活をする。

・場所と時間にとらわれない暮らしをする。

・退屈な学校教育を、ワクワクするものに

 

Q目標は?

※目標とは、目的を達成するために設けた目当て。

 

・中高生ひとり旅プロジェクト(仮)を通して⇒ひとり旅を学校教育に組み込めるほど主流にする。

・自分が靴職人としていい靴を作り⇒一つの物を長く使うことはカッコいいと示す。

・自分が自分の経験や価値観を伝えることで⇒人々の選択肢をひとつでも増やしたり、新しい価値観を提供する。

・本屋を運営して⇒本と人との出会いを提供する。

・収入源を8本作る。

・30歳で隠居生活を始める。

 

Qゴールは?

※ゴールとは、目標や目的のための最終的な目印

 

・中高生ひとり旅プロジェクト(仮)の参加者が一年で100人(22歳までに)。

・自分が、靴屋として満足のいく靴を作れるようになる(30歳までに)。

・考えを広めるためにツイッターのフォローワーが1万人、フェイスブックが5000人を目指す(30歳までに)。

・自己メディアのpvが月間10万(22歳までに)。

・年間30本、講演会やイベントなどで話す機会を作る(30歳までに)。

・収入源を8本作る(22歳までに)(8に特に意味はない)。

 

Q理想の生活と現状との差は?

理想の生活は結婚して月の半分を、熱海の温泉付きの家でのんびり過ごす。

残りの半分は、仕事をするか世界を放浪する。

健康に暮らす。

 

これを99点とし、最悪な状況(すべてを失った状態)を0点とする。

現状は何点?

 

60点

・本質は見失っていない+50点

・理想に近づこうとしている+10点

これを99点にするためにはどうればいい?

・収益を増やす(収益の源を増やす)+20点

スキルを身に着ける→どんなスキルを身に着けたいのかを考える→靴づくりスキル、トークスキル、質問力、発信力。

信用を蓄える→有言実行する、実績を積む、身だしなみを整える

収益の発生する仕事を作る→インプットを増やす→本を読む、ネットを使う、人と会う

・結婚する(これは対外的要因も大きいため予測が難しい)+10点

己を知る→行動→自分に合う人しか周りに寄ってこなくなる

ので、このサイクルの質を高める

・残りの9点はまだわからない

 

Qゴールから逆算して、今日するべきことはなに?

インプット系:大学の講義、読書、人と話す。

アウトプット系:人前で話す、書く、本屋、ビニール傘再世プロジェクト、精神統一。

 

Q今日が人生最後の日だとしても、自分が今日しようとしていることをするか?

する。